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小物からバッグ・アクセサリーまで盛りだくさん!全く初心者の私が簡単なドイリーをやっとひとつ完成させ、さて小物にも挑戦してみようかな。と思いこの本に出会いました。ハマナカポームを中心としたやさしい色使いで携帯ケース・巾着袋・ベビー靴やひざ掛け・夏のバッグに帽子など、さらにアクセサリーまで幅広く掲載されており図案も分かりやすいのが魅力です。どの作品もかわいくてどれから作ろうか迷いましたが、早速ペットボトルホルダーを作りました!
いまだ完成しきってない、すべてのビジネスパーソンにすすめたい良質の自己啓発本本書は、セルフブランドの「コア」をいかに作りながら、抜擢されることによって上昇気流に乗るかという、「人脈のもつチカラ」の本質を説いた、とくに若手ビジネスパーソンのワーク&ライフのための指南書である。
たとえ組織内にいても、「個人」として認知され抜擢されなければ、自己実現の道ははるか遠い。また盤石の組織といえども、いつどんなきっかけで崩壊しないとも限らない。そこまで極端ではなくても、人間の寿命の方があきらかに会社組織の寿命より長くなっている。現代はこういう時代であり、その変化のスピードはここ数年ですさまじいものがある。個人として抜擢される存在にならないと、独立してもしなくても、自分のやりたい仕事ができないままビジネス人生が終わってしまうのだ。
最近、ブログやツイッター、フェイスブックなどのソーシャルメディアの発達が促している、「セルフブランディング」関連のビジネス書といっている内容はかなり共通している。
しかし類書とは大きな違いがある。本書のもう一つ重要なメッセージは、セルフブランドのコアとなるものをつくれ、ということだ。それが著者の表現によれば「タグ」であり、タグを説明する「コンテンツ」である。著者はこの「タグ」をカギにして、うまく人脈スパイラルに乗るための心構えと方法論を具体的に説いている。
売り込むのではなく、抜擢されること。このプロセスには、企業ブランドや製品ブランドが消費者によって選択されるのとまったく...
事例と参考の本そして英単語起業の大変さについてよくわかる。そして参考の本。畑村氏の失敗学、成りあがり、怒りのブレイクスルー、ヤミ金融、Made in Japan、決断の経営、経営に終わりはない、ホンダ神話、出る杭になれ、など、若いころに読んだことがあります。英単語は、単語帳のつもりで読むとよい。さっと読める内容です。一時期横田浜夫氏関連の本やナニワの金融道等も結構読んで、この世界の怖さを感じました。底知れないものがあります。不良債権処理の時代の貸し渋りの状況等を目のあたりにしたので、本当に中小企業は大変だと感じた。今は幸い?にも中小企業の社長と接する機会も少ないため、この手の大変さも知らずにいる。興味本位だけでは本当は駄目なのでしょう。
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